
今日は6月定例議会の代表質問!あいち民主県議団からは、総務会長の小木曽史人県議(あま市及び海部郡)が質問に立ち、大きく13項目について質問され、大村知事、県警本部長、教育長が答弁に立たれました。
気になった内容の1つは「大規模災害への備えのうちソフト対策について」。先日愛知県が南海トラフ地震を想定した新たな被害予測を公表し、県民の意識も高まる中の質問です。大規模災害時における「災害関連死」を防ぐために、より具体的に県全域で波及・定着する必要性を踏まえて質しました。答弁があった「地域人材の教育充実」は、刈谷でも課題だと捉えております。しっかり地元の市議会議員とも連携を図りながら、防災に強い街づくりを推進してまいります!
今日は、議会の休憩時間に、県議団の仲間の皆さんと集合写真!また「全トヨタ政治に参加する会」メンバーの皆さんとも昼ごはんをご一緒しながら、懇談させていただきました!



